外壁を触ると白くなるのは危ない!外壁劣化の種類①

こんにちは。
鷹ノ家リフォームです。

外壁の劣化」と聞いて、みなさんどう思われますか?

「新築の時と色が変わったなあ…」
「汚れてきたなあ…」

と考えた人も多いのではないでしょうか?

長く住んでいると、外壁ももちろん劣化がみられます。

ですが、中には放っておくと危険な場合もあるんです。

今回は、外壁劣化の種類の中から「チョーキング(白亜化)現象」についてお話ししていきます。

  • チョーキング(白亜化)現象とは?

外壁に使用している塗料が紫外線や雨・風などによって劣化しチョークのような粉状になって現れる状態のことです。

このチョーキング現象は、外壁の劣化により家を守る機能が弱まっている状態です。

耐久性や防水性などが弱まると、雨漏りひび割れの原因にもなります。

もしチョーキング現象が見られる場合は、外壁の塗装を検討しましょう。

外壁は、気付かないうちに劣化していて危険な状態になっていることもあります。

鷹ノ家リフォームでは、外壁の劣化チェックに加え、家全体の点検も行っております。

大切な家族を守るためにも定期的な点検を行いましょう。


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